打感、とかはもういろんな人の動画で言ってたと思うので省きます。
正直な感想を言うと台として面白いかはまだわかりません。てか俺みたいなエンジョイ勢が面白いか面白くないかなんてそもそもおこがましいというかそんな気がしました。
まだそんなにも打ってないしそんなに難しい打ち方もしてなかったのでまだまだ探る余地があるなと感じました。
あまり経験がないけどもわかったことが一つあります。
やはりバケは本当にゴミでしたね。それは声を大にして言える。
まぁこれは昔からあんまり変わらないですね。
んで面白いと思った演出モードがペラポンモードですね。
多分ペラポンでの当たりが40〜50%くらいでほぼほぼ先バレみたいな感じで楽しめます。
んでペラポンなので滑りコマ数が分かるんですね。これで色々な制御が探れそうな気がします。ただまだ何処を狙えば楽しそうな滑りをするのかが分からないのでオススメがあったら教えて欲しいです。
白7を下段に押して2コマ滑ってスイカが頭を出す形がいろんな顔をしたリーチ目を出してくれるような雰囲気があります。
まぁ赤7、黒周りはリール配列が変わってないから自ずと制御も既視感のあるものになってましたね。
個人的には右リールの形がなかなか面白そうに仕上がってそうな予感はしました。
左スイカ上段から並行受けする形と斜め受けする形があったので多分A,Bはありそうですね。
今回のディスクURは既視感と新しい要素のバランスが良いなと思います。
あと気になったのがダンスタイムとDJゾーンのシステムですね。
出玉システムがどんな制御になっているのかがちょっとわかりません。
ハイパラのシステムを踏襲してるみたいなことを言ってた人たちが多い気がしましたが具体的にどんなシステムなのかがイマイチわかりませんでした。
ハイパラはゲーム数管理でナビしてて当該ゲームに他の小役が出てたらその次ゲームにナビが発生するみたいな感じである程度サイドBの枚数が固定で出てくるのが良いみたいな感じでしたよね。
んで今回もそうなのかと思ったらなんか固定したゲーム数で管理しているような雰囲気が感じられませんでした。
通常時、ボーナス中、ATと内部状態は変わってなくてサブ基盤でのナビ確率が変動しているだけだとは思うんですがいまいち説明がつくようなルーティンが見えないんですよね。
ここからは考察ですが、多分ナビ発生確率がゲーム数で変動しているのかなと考えます。
例えば15枚役のナビが出た後の次の15枚ナビが出る確率が20分の1でそこから枚数が減っていくとどんどん確率が上がっていってAT間の差枚がマイナスにいく頃にはナビ確率が2分の1くらいになっていてナビが出るみたいな感じなのかなと思いました。
差枚がマイナスになると必ず出るわけじゃなかったので差枚がマイナスでもある程度のゲーム数がかかった場合もあったのでこのシステムなんじゃないかなと思いました。
まぁ真相は多分もうちょっと単純な気がしますがATのケツ付近でナビが混在する場合もあるのでそのあたりは確率がまた変わってきてるのかなと思ったりします。
もしかしたらその部分は獲得枚数に応じてナビ確率が設定されているのかもしれませんね。
ただそこも不安定なので一概に確率になっているかどうかはわかりません。


0 件のコメント:
コメントを投稿