ラプラス・ダークネス学園アイドルマスター問題について

2026年5月26日火曜日

hololive vtuber vtuberの闇

t f B! P L






来たね。


いよいよ来たね。


この問題は中々根深いですよ!


何故なら各々のファンの人達が大きな声を出しているからですね。

なのでもう結論は見えていますが、敢えて掘り下げてみましょう。


この生誕ライブ自体はまぁ別段何も無かったら普通に終わっていたんですが、この生誕ライブのゲストに学園アイドルマスターのキャラクターである姫崎莉波がライブをするというサプライズ演出がありました。


当然その生誕ライブを見ているホロライブファンやラプラスファンの人達は当人のキャラを知っているからこそ盛り上がれるような演出だったんだろうと思います。




ただしここからです。

学園アイドルマスターのファンからすればどうでしょう。

外部コンテンツのコマセに自分が大好きなコンテンツを使われたと思ってしまって当然ですよね。


当然ですよね!?


これは当然なんです。


しかも新楽曲まで披露してしまって本当に不愉快だったと思いますコレ




そして似たような事をついこの間にもホロライブは起こしているのです。

それがコードギアス問題です。

コードギアスのコンテンツにホロライブのVtuberが混ざった時にハチャメチャに炎上したんです。

今回のも似たような感じですよね。


だから前回の経験を全く生かしていない、やっぱりホロライブの運営というのはダメダメだわ・・・


と思う人も居るかもしれませんが、果たして本当にそうなのでしょうか?

流石に炎上の事を全く理解していない行動だと思います。


まぁよくよく考えると学園アイドルマスター側のバンナムとカバーがそういった契約を結んでいないとこういったライブは出来ないと思うので、双方のファンがゴタゴタ言うのは本当にお門違いなんですが、ただその厄介な人達に向けて商売をしているので一概に蹴散らす訳にはいかないと思います。


双方に何かしらの思惑があってのコラボだとは思うんですよね。


互いに喧嘩しているって事はコンテンツ自体を忌み嫌っているか、もしくは本当に見た事ないのかなので一応知ってもらえる機会にはなったという超プラス思考も出来ますよね。


カバーの方もプラットフォームは違えど似たような事はしているのでそんなにお角違いなコラボではないと踏んだんでしょうね。


んで結果荷が重い炎上になったわけなんですが、これは双方痛み分けが結論なんじゃないかなと思います。

だってそんな厄介な人達に支えられているコンテンツなんだから。

だってそうでしょ。前記した新楽曲披露も実際の所そうじゃないっぽいみたいなんですよ。

ただブチ切れてる人のポストで新楽曲披露の場がどうたらとか書いてあったので多分その人は学園アイドルマスターのファンなんですよ。

そんなファンの人ですら楽曲がいつ初披露になったのかすらも調べずに、ただ怒りに任せてポストするレベルですよ。


それはもう厄介でしょ。


あとラプラスやホロライブのファンも大体そんな感じです。

同じ穴のムジナでしょ。黙ってスパチャしとけて



こんなもんは風化以外の解決なんて無いんです。


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